サブアカウント同士は互いに参照できません。webhookはテナントごとに送信され、APIトークンもサブアカウント単位でスコープされます。
当社はお客様へ一括で請求します。お客様は独自のマークアップを乗せて、自由にサブアカウントへ請求できます。
写真やPDFのURLを、お客様のCNAMEから配信します。サブアカウントのエンドカスタマーがareturnzを目にすることはありません。
アカウント配下の各ブランドが独自のルールを設定します。パートナーレベルでロックまたは上書きも可能です。
ブランドごとに1回のPOSTで完了。トークン、ルール、webhookが自動的にスコープされます。
仕分けロジック、エビデンス設定、AIバンドルのオン/オフ。デフォルトはパートナープランから継承されます。
返品は当社のNJパイプラインに流れます。状態が変わるたびにwebhookがお客様のシステムへ送信されます。
当社からの請求書は1通のみ。サブアカウント別の利用状況が明細として内訳表示されます。